ソファーカバーと椅子カバーの生地ご紹介/合成繊維、化繊混紡の椅子ソファ用の織張生地。/Upholstery fabrics for Cover。
国内メーカーの椅子ソファ用織張地、カバーリング仕様のソファや、張り込みサイズに仕上げる場合は、最適です、スリップカバーを作る場合もデザイン、用途に合わせて選択すれば問題ありません、化繊混紡のもが多いので、お手入れが楽な生地なども選択できます。
現在、シンコール、サンゲツの生地中心/1m¥3,500〜。(採寸お伺い時に、見本帳持参でお伺いしております。/サンゲツ椅子生地 デジタルカタログ/ デジタルカタログ 椅子張シンコール/でネット検索してください、デジタルサンプル帳が出ます。)2024/12月現在
実例集で椅子張生地と既製品カバーなどの過度に伸びる生地との違いも説明してます、ぜひ、ご覧ください。下記ボタンで椅子カバー実例40/カッシーナのアームチェアーのカバー実例ページへ。https://www.tint-tone.com/isu40.html
ボタンをタップor クリックで椅子カバー実例のページへ。
家具店などで、ソファ、椅子に張り込まれている生地です、一般、手芸洋裁などでは使いませんので、生地の量販店などでも見かけることは無いと思います、服飾地と比べますと、体重を掛ける事が前提になりますので、厚地で生地の伸縮率が安定していて、伸びすぎる事もなく、一定の張を持たせて、体を預けるには最適の生地です、機能面含めて、種類も多く、金額幅も大きいので、お客様とカバーデザインを打ち合わせしながら、時間を掛けて選択しています。
下記、実例ページ又は、UP写真ご覧ください。各写真をタップor クリックで拡大写真。